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とても嬉しい大きな1歩。

  • 6月15日
  • 読了時間: 1分

今回、「第60回日本作業療法学会」にて、当社の長谷川の演題が採択されました。

住宅業界で活動する作業療法士としての発表であり、私も共著として関わっています。

HAPROTとしても大きな一歩だと感じています。

ちなみに今年の日本作業療法学会は新潟で開催されます。

今回の発表では、医療・リハビリテーションの視点を住宅設計にどのように活かすのか、また当社が提唱する「安全持続性能」の考え方について整理しています。

さらに、国土交通省の「次世代住宅プロジェクト」に関する取り組みについても一部盛り込まれています。

作業療法士の専門性が医療の現場だけでなく、住宅や地域の暮らしの中でも活かされる可能性を少しでも多くの方にお伝えできればと思います。



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